私が金欠になったときの乗り切り方、食費編。

私が金欠に陥った時に行う対処法といえば、真っ先に行うのは、食費を削っていくことです。

食事は、生命維持のためだけに考えたら、毎月そんなにかからないと思います。

通常時は、外食も含めて10万円以上は食費にかけていますけれども、この内訳を分析するとほとんどが外食で使っている金なのです。

本当に食費を切り詰めようとしたら、一切の外食を止めるという事です。

外食をやめただけでも、私は食費が半分以下になります。

次にやることは、食事の食材代をケチることです。

割引品を買ったり、特売品を見つけたりと様々な工夫をして、食材代そのものを切り詰めていきますが、何よりも効果があるのは、食事を作る時に使う食材の量そのものを減らす方法です。

もっと、正確に言えば、単価の高い食材を切り詰めていくやり方です。

例えば、肉。

安いブロック肉を1キロくらいまとめて購入し、80グラムづつくらいに小分けにして冷凍庫に入れます。

自宅で肉が食べたくなると、通常時は、肉をフライパンに300グラムくらい投入して、豪快に焼いて食べますが、金欠の時は肉は80グラムくらい、そこに野菜を混ぜて、肉野菜炒めにして食べています。

もっと金欠の時は、その野菜代も勿体無いので、もやしなど安い野菜をかき集めて野菜炒めを作ってしのいでます。

また、もう1つのカサ増しの方法は、あんかけです。

その野菜炒めに水を入れて、片栗粉であんかけにすると、さらに量が増して節約となります。みずほ銀行カードローン 審査

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