株やFXをやるのは余裕資金で

 このブログで、FXとか投資とかの記事を書いてくれという依頼がかなりあるが、お金はそう上手くは稼げないのである。FXは為替相場の動きを常にみていなくてはならんあいし、株式投資は常に株の相場をみていなければならない。たまたま運のいい人がうまくいって儲かったという話しがあるのだろうが、全ての人がそうなるのでもない。FXや株はうる時期がよければそれなり儲かるのかもしれないが、時期がわるければ大損をだすのだろう。その損はどのようにして戻すのだろうか。借金をして、までも株やFXに投資するのはどうなのだろうか。これらの投資は、余裕のある資金がある人がやるべきだと思う。それにのめり込んで、借金を作ることはないのだと思う。

 私は若い時から貯蓄をしていたので、その金額が預貯金の限度額を超えたので、投資信託をはじめのである。何かある場合はそれを解約すればいいのである。余裕のある資金ならばそれを当てにする必要もないので、無理なくできる。儲かればそのままにして、損を出した時の補てんに当てればいいのである。生活費にておつけることもない。

 株やFXは博打性があるので、程ほどにしたのがいいのであろう。儲かることもあれば、損をだすこともあるのだということを考えてやるべきだし、相場の動きを絶えず監視することが必要であろう。

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